ご褒美には恍惚ミルクを
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Aug 1, 2013
·
Japanisch
·
Kindle
(127 Seiten)
Format
Kindle
Seiten
127
Sprache
Japanisch
Veröffentlicht
Aug 1, 2013
Verlag
プランタン出版
サウスボーン伯ウィリアムは、資産家の佐貫から相続税肩代わりの申し出を受ける。だがその代価は、「おっぱいミルク」だった。実はウィリアムの乳首は、絶頂と同時に白い液体を滲ませるのだ。佐貫は、至福の味であるそれを追い求めてきたという。搾乳機で執拗に乳首を刺激され、彼の目前で射精してしまったウィリアム。屈辱のあまり佐貫を追い返したものの、支払いの目処は付かず…。