少年陰陽師 夢見ていられる頃を過ぎ
Noch keine Bewertungen
2014
·
Japanisch
·
Taschenbuch
時は平安。15歳の昌浩はもっくん、勾陣と共に播磨に残り、神祓衆のもとで修行中。ちょうどその頃、彰子は過去の自分と訣別し、藤花として生きる決心をしていた―。「尸櫻編」突入前の空白の3年間を描いた、書き下ろし小説がついに登場!!(「夢見ていられる頃を過ぎ」)。その他、雲の中に雷獣を見つけた晶浩は、紅蓮達の力を借りて倒そうとするけれど―(「鳴神の行方」)など、計四編を収録したシリーズファン必読の短編集!!
Format
Taschenbuch
Seiten
235 Seiten
Sprache
Japanisch
Veröffentlicht
Mär 29, 2014
Verlag
KADOKAWA/角川書店
ISBN-10
4041013119
ISBN-13
9784041013113