توضیحات
「私が大食漢であるかどうかは知らないが、食べることに人一倍熱心で、年期の入っていることは確かであろう」──五十年間、一食たりともおろそかにせず、食事中も次の食事の事を考える。名著『食は広州に在り』から半世紀。世界中の美味を求めて歩き回った著者の、珠玉の食エッセイ。
جزئیات کتاب
فرمت
کیندل
صفحات
192 صفحه
زبان
ژاپنی
منتشر شده
اکتبر 4, 2010
ناشر
中央公論新社