白川郷 濡髪家の殺人

白川郷 濡髪家の殺人

まだ評価がありません
2010 · 日本語 · キンドル
棚に追加

この本を評価する


ブックジャーナルをエクスポート

説明

『週刊真実』編集長の桜木大吾は、世界遺産の白川郷合掌造り集落をモデルにした推理小説『濡髪家の殺人』の著者・夏川洋介から、連載を中止したいと唐突に切り出される。その申し出はすぐ撤回されたが、担当編集者の生首が東京の多摩川で、胴体が500キロ以上も離れた白川郷で発見された! 犯人はなぜ首を切断したのか? 猟奇事件の意外な真相に志垣警部と和久井刑事が挑む!

本の詳細

形式 キンドル
ページ数 376ページ
言語 日本語
公開されました 8月 4, 2010
出版社 講談社
棚に追加

この本を評価する


ブックジャーナルをエクスポート