説明
「肝心なのは負けたあと」ー著者が50歳で名人位を手にした折、“勝利の女神”がなぜ自分に微笑(ほほえ)んでくれたかを考えてみた時の言葉。その女神に好かれる人、嫌われる人、その違いを徹底分析の結果出た結論。「幸運は七度(ななたび)人を訪(と)う」とは?
本の詳細
形式
キンドル
ページ数
236ページ
言語
日本語
公開されました
2月 20, 2009
出版社
祥伝社