男と女とのことは、何があっても不思議はない

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Dec 1, 2007 · 日本語 · キンドル (251 ページ)
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本の詳細

形式 キンドル
ページ数 251
言語 日本語
公開されました Dec 1, 2007
出版社 Kadokawa

説明

「恋のしたたかさにおいて、女は男の比ではない。なにしろ人生がかかっているから」「女のさようならは、命がけで言う。後戻りできないくらい強くはっきりと言う。それは新しい自分を発見するための意地である」――。恋愛、結婚、別れ、不倫、仕事、ファッション、ダイエット……。「私は何回生まれかわっても、いつも女に生まれてきたい」と語る著者が、小説やエッセイに残してきた宝石のような言葉を厳選収録。輝く人生を送りたい女性のための珠玉のフレーズ・セレクション。
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