本の詳細
形式
キンドル
ページ数
164
言語
日本語
公開されました
Aug 1, 2007
出版社
Kadokawa
説明
すべてはディーヴァの為に。ロシア最後の帝国を舞台に、アナスタシア=ディーヴァの歌が響く! 『BLOOD+』ロシア・ロマノフ編――完結!! 1916年、革命前夜のロマノフ宮廷では皇女アナスタシアに擬態したディーヴァのもと、“シュヴァリエ”ラスプーチンによる恐るべき人間の翼手化実験が行われていた! 『BLOOD+』から生まれた“もうひとつの小夜とハジの物語”第2巻。