灼眼のシャナXV (電撃文庫)

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Aug 10, 2007 · 日本語 · キンドル (329 ページ)
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本の詳細

形式 キンドル
ページ数 329
言語 日本語
公開されました Aug 10, 2007
出版社 KADOKAWA

説明

悠二、来て。 お願いだから……。西暦1901年── 二十世紀最初の年。 紺碧の海に囲まれた街・ホノルルに、二人のフレイムヘイズ、“鬼功の繰り手” サーレ・ハビヒツブルグと、“極光の射手” キアラ・トスカナが訪れた。 彼らの目的は、何者かに破壊された 『外界宿(アウトロー)』 の調査。 平穏な街を舞台に、犯人の捜索を開始する二人だったが、この事件の陰には実験に勤しむ “教授” と呼ばれる “紅世の王” の姿が在った……。 “教授” とサーレ・ハビヒツブルグ、因縁の二人によるエピソードが今描かれる!
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