책 세부 정보
형식
킨들
페이지
379
언어
일본어
출판됨
Sep 6, 2012
출판사
河出書房新社
설명
「専門哲学の外にいる哲学者が人類の中にいると考え、むしろそこから、その哲学を考えてみたい。」先人の生き方を知ることで、ものの見方を日々更新し続けてきた鶴見がつむぐ、オーウェル、花田清輝、ミヤコ蝶々、武谷三男…らの思想と肖像。みずみずしい小伝のなかから、人物を通じて鶴見の哲学の根本に触れる作品を精選した、文庫オリジナル・コレクション。