책 세부 정보
형식
킨들
페이지
197
언어
일본어
출판됨
Sep 25, 2013
출판사
カンゼン
설명
平日の昼間から温泉入ってひとり飯!? ドラマ化で話題となった『孤独のグルメ』『花のズボラ飯』の原作者 久住昌之氏が提案する「風呂」×「飯」エッセイの第2弾! 温泉につかって体の心まで温まったあと、 キューっとビールで一杯飲るもよし。 甘いもので小腹を満たすもよし。 温泉着く前におやつラーメンを食すもよし。 【なんかちょっと罪悪感のようなものがあるんだ。贅沢し過ぎのような】 (『ちゃっかり温泉』本文より) 原稿催促の電話が入った午後1時。 「すいません。今書いているところで、夜には必ず送ります」 と言いながら、 タオルと着替えをバックに詰め、向かった先は温泉っ!??? 情報を検索して、宿の予約を入れて、荷造りして。 準備を整えてから行くのが“温泉”だとばかり考えていたら、人生損しているのかも。 非日常のオアシスは案外身近! 案外手軽! ちゃっかり温泉”ってのもありじゃないですか!? 【目次】 第一話 綱島温泉と焼き鳥 第二話 高井戸温泉と回転寿司 第三話 笹塚温泉とじゃがいも塩ゆで 第四話 箱根かっぱ天国とシフォンケーキ 第五話 浅草観音温泉と牛すじ煮込み 第六話 蒲田温泉と生ハムサラダ 第七話 深大