책 세부 정보
형식
킨들
페이지
167
언어
일본어
출판됨
Nov 25, 2006
출판사
徳間書店
설명
優しく身体をたどるこの指が、自分のものだったらどんなにいいだろう……。週末ごとに陽を抱くのは、家庭教師の崇匡。崇匡は陽の兄の親友で、陽がずっと憧れていた相手だ。けれども崇匡が好きなのは、どうも兄らしい。なのにセックスの最中に崇匡が呼ぶのは、なぜか陽の名前。うれしい反面、陽は戸惑う。そんなある日、崇匡の部屋で抱き合っているところを、兄に見られてしまう!? ※電子版には、紙版に収録されている挿絵は収録されていません。