책 세부 정보
형식
킨들
페이지
196
언어
일본어
출판됨
Apr 23, 2009
출판사
講談社
설명
これは、国運を賭けた「ドミノ倒し」なのだ。――海軍、陸軍、連合国、枢軸国……さまざまな思惑が絡み合うなか、内地では滝(たき)が講和に向け静かに動いていた。それは、「ドミノ倒し」のようにひとつの間違いも許されない慎重な作業。そして、すべての鍵を握るマリアナの原爆。草加(くさか)が最初の一枚を倒したとき――我々の知る歴史は消滅する。