설명
一昨年、昨年の1月号で最新の議論を紹介してきた「ポスト・ポスト構造主義」。本特集はその思想的布置を構成する「思弁的実在論」や「新しい唯物論」、あるいは「オブジェクト指向存在論」が、人類学・美学・分析哲学その他を含む大潮流であることを示しつつ、現在の日本的文脈において自力で展開するための試行の場を拓く。
책 세부 정보
형식
킨들
페이지
539 페이지
언어
일본어
출판됨
12월 27, 2014
출판사
青土社