책 세부 정보
형식
킨들
페이지
218
언어
일본어
출판됨
Feb 28, 2012
출판사
芳文社 / Hōbunsha
설명
仁科が打ち合わせに訪れたカフェは、学生時代の親友・美山がオーナーを務める店だった。10年振りの再会を懐かしむ仁科とは対照的に、美山は自分を覚えていないかのように素っ気ない。確かに存在した“友情以上”の関係。切ない「初恋」だったあの頃にはもう戻れないのか──? 「嵐のあと」後日談『double line』も収録!