책 세부 정보
형식
킨들
페이지
239
언어
일본어
출판됨
Jul 20, 2008
출판사
幻冬舎コミックス
설명
新宿を仕切る「神武会」組長の息子に生まれながら、やくざが嫌いな檜垣鳴海は、探偵を生業としている。鳴海の事務所になにかと顔を出すのはかつての「守り役」で「神武の虎」と恐れられている若頭・甲斐柾之。十七の時、十歳年上の甲斐への想いを自覚し振られた鳴海だったが、その想いを諦められず……!?書き下ろしを収録した待望の文庫化!!