책 세부 정보
형식
킨들
페이지
1,200
언어
일본어
출판됨
Mar 28, 2013
출판사
ゴマブックス株式会社
설명
1910年の「修善寺の大患」で、死地を脱した漱石は、ますます人の内面的傾向を深く追求していく……。以後、病に悩まされながらも、執筆を再開した漱石は、現実を見つめ、人間探求を試みる。
人間のエゴイズムを追い求め、解析した、後期三部作『彼岸過迄』『行人』『こゝろ』を一冊に収録!
人間のエゴイズムを追い求め、解析した、後期三部作『彼岸過迄』『行人』『こゝろ』を一冊に収録!