책 세부 정보
형식
킨들
페이지
27
언어
일본어
출판됨
Sep 13, 2012
설명
平安時代中期に紫式部によって創作された最古の長編小説を、与謝野晶子が生き生きと大胆に現代語に訳した決定版。全54帖の第29帖「行幸」。冷泉帝の行幸が行われ、見物に出た玉鬘は帝の美貌に目が奪われる。いよいよ秘密を打ち明けようと玉鬘の裳着式の役目を内大臣に依頼するが断られてしまい、困った源氏は大宮を介して久しぶりに内大臣と打ち解けて話をする。玉鬘が我が子と聞かされた内大臣は感涙して引き受けるのだった。