설명
あの頃の僕にとって、毎日は冒険でいっぱいだった。君と一緒なら世界の果てにだって行けると思ってた。君と過ごした煌めく時間は、今でも僕の一番の宝物なんだ―。音楽・文学・映像で、熱い想いを伝え続ける辻仁成の心に、今もなお生き続ける輝かしい日々の記憶。ともに過ごし、いつか離れていった懐かしい友への、苦さを含んだ熱いメッセージを綴った書き下ろし青春エッセイ集。
책 세부 정보
형식
페이퍼백
페이지
194 페이지
언어
일본어
출판됨
6월 1, 2002
출판사
Shinchosha
ISBN-10
4101361282
ISBN-13
9784101361284