荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論 (集英社新書) 新書

荒木飛呂彦の奇妙なホラー映画論 (集英社新書) 新書

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Jan 1, 2011 · 일본어 · 페이퍼백 (240 페이지)
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책 세부 정보

형식 페이퍼백
페이지 240
언어 일본어
출판됨 Jan 1, 2011
출판사 集英社 (Shueisha)

설명

『ジョジョ』の原点はホラー映画にあった!
『ジョジョの奇妙な冒険』の荒木飛呂彦が、自身の創作との関係を語りながら独自のホラー映画論を展開。描き下ろしイラスト多数!

<集英社新書創刊15周年フェア>
新しいものはホラー映画から始まるのです。――荒木 飛呂彦
内容(「BOOK」データベースより)
荒木飛呂彦がこよなく愛するホラー作品の数々は、『ジョジョの奇妙な冒険』をはじめ、自身が描いた漫画作品へも大きな影響を与えている。本書では、自身の創作との関係も交えながら、時には作家、そして時には絵描きの視点から作品を分析し、独自のホラー映画論を展開する。巻頭には「荒木飛呂彦が選ぶホラー映画Best20」も収録。ホラー映画には一家言ある著者の、一九七〇年代以降のモダンホラー映画を題材とした偏愛的映画論。
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