설명
「人生相談、次で最後だから―」妹・桐乃から突然の最後通告をされたものの、あの野郎、肝心の相談内容については何も言ってきやしねえ。一方俺は、あやせの相談にのってやってコスプレ大会に同伴したり、久しぶりに麻奈実を家に呼んだらとんでもねーことになったり、沙織が開いた「ケータイ小説発売記念パーティ」に呼ばれて行ったら、何故か桐乃や黒猫やらがメイドのカッコして出迎えてきたりと騒々しい日々を送っていた。そのうち段々と俺も、あれは聞き間違いだったのかもなぁなんて思い始めていたんだが…。
책 세부 정보
형식
페이퍼백
페이지
299 페이지
언어
일본어
출판됨
8월 10, 2009
출판사
アスキーメディアワークス
판본
판본 2개
ISBN-10
4048679341
ISBN-13
9784048679343