설명
三重県の山奥、神去村に放りこまれて一年が経った。最初はいやでたまらなかった田舎暮らしにも慣れ、いつのまにか林業にも夢中になっちゃった平野勇気、二十歳。村の起源にまつわる言い伝えや、村人たちの生活、かつて起こった事件、そしてそして、気になる直紀さんとの恋の行方などを、勇気がぐいぐい書き綴る。人気作『神去なあなあ日常』の後日譚。みんなたち、待たせたな!
책 세부 정보
형식
페이퍼백
페이지
352 페이지
언어
일본어
출판됨
6월 3, 2016
출판사
徳間書店
판본
판본 9개
ISBN-10
4198941173
ISBN-13
9784198941178