源氏物語 53 浮舟

源氏物語 53 浮舟

아직 평점이 없습니다
Sep 13, 2012 · 일본어 · 킨들 (73 페이지)
서가에 추가

이 책 평가하기


도서 일지 내보내기

책 세부 정보

형식 킨들
페이지 73
언어 일본어
출판됨 Sep 13, 2012

설명

平安時代中期に紫式部によって創作された最古の長編小説を、与謝野晶子が生き生きと大胆に現代語に訳した決定版。全54帖の第51帖「浮舟」。二条院で見かけた浮舟を忘れられない匂宮は、薫が宇治に隠していることを突き止めた。中々会いに行けない薫に成りすまして強引に契りを交わしてしまう。母にも相談出来ず、薫にも秘密が知られてしまい、情熱的な匂宮と真摯な薫の板挟みになり追いつめられた浮舟は、宇治川に身を投げようと決意する。平安時代中期に紫式部によって創作された最古の長編古典小説を、与謝野晶子が生き生きと大胆に現代語に訳した決定版。
서가에 추가

이 책 평가하기


도서 일지 내보내기