책 세부 정보
형식
킨들
페이지
93
언어
일본어
출판됨
Jan 1, 1885
출판사
Kindleアーカイブ
설명
原本出版年:1885 原本出版者:其角堂元禄文化期に活躍した俳人松尾芭蕉が、46歳の時に弟子の河合曾良を伴い、和歌に読み込まれてきた名所旧跡の多い、みちのく(東北・北陸)を訪ねて記した紀行文。本電子書籍は、国立国会図書館が所蔵し、インターネット上に公開している資料で、著作権保護期間が満了したタイトルの画像データを、Kindle本として最適化し制作したものです。Kindle本を制作するにあたり、原本からの修正を最小限の処理にとどめております。そのため、古書特有のページのきず、汚れ、ページの欠落などもそのまま残っている場合がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い致します。Kindle本の内容は、無料サンプルをダウンロードしてご確認いただけます。