책 세부 정보
형식
킨들
페이지
189
언어
일본어
출판됨
Oct 20, 2018
출판사
リブレ
설명
「いやらしい体だな。もう吸ってほしがって色を変えている」。青い瞳を疎まれ家族からも虐げられていたナザールは、邪神ロキに見初められ、身体の奥深くを突かれる快楽を知る。乳首が疼きそこで極まると男の身でありながら乳が迸り、その乳で彼の眷属を育てる「花嫁」となったナザールは、ロキに溺愛され、眷属たちに慕われやっと幸せな日々を過ごせるように。しかし神々の王である神帝がロキを召喚。しかもそれはナザールに興味をもった神帝の罠で…!?