설명
大事なのは理想の絵に近づくこと――信長の世から秀吉の世へ。絵師の勢力も権力とともにうつろう。狩野永徳との対決、そして永徳の死を経て長谷川派は隆盛を迎える。そこに突然の悲劇が。「松林図屏風」誕生の真相。
책 세부 정보
형식
킨들
페이지
372 페이지
언어
일본어
출판됨
9월 14, 2012
출판사
日経BP