설명
キーリとハーヴェイとラジオの兵長は、行方不明のままのベアトリクスの手がかりを探すため、教区境のバーに滞在していた。ある日、ラジオの様子がおかしい事に気づき、修理屋に持ちこむと「そろそろ寿命かもしれない」と言われる。とにかくラジオを直すため、キーリ達は古い部品が残るという鉱山区に向け、旅立つ。ハーヴェイの“核”にも異変が起きており、今までに手に入れてきた大切なものが一つずつ剥がれ落ちていく不安をキーリは拭えずにいた。『もう何もいらないからずっとこのままでいたい』そう願うキーリ。しかし…。
책 세부 정보
형식
페이퍼백
페이지
314 페이지
언어
일본어
출판됨
8월 1, 2005
출판사
メディアワークス
판본
판본 2개
ISBN-10
4840231257
ISBN-13
9784840231251