鈴木大介の将棋 力戦相振り編

鈴木大介の将棋 力戦相振り編

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Oct 24, 2009 · 일본어 · 킨들 (226 페이지)
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책 세부 정보

형식 킨들
페이지 226
언어 일본어
출판됨 Oct 24, 2009
출판사 マイナビ出版

설명

※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。「鈴木大介の将棋」は振り飛車の勝ち方を伝授するシリーズで、最終巻となる第5作目は力戦相振り編です。現在大流行している中飛車と、根強い人気を誇る石田流の、相振り飛車での戦いを取り上げています。第1章は相中飛車で、先手が積極的によくしにいくにはどうすればよいのかを解説しています。第2章は相三間飛車で、同型に進むとどうなるかを述べた上で、従来は面白くないとされていた、角交換から6五角の新研究を披露しています。また後手の最新形である3五歩省略型や、5三銀型についても詳しく解説してあります。力戦でこそ主導権を取り、真価を発揮するのが鈴木流です。その極意を学び、実戦で暴れ回ってほしいと思います。
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