책 세부 정보
형식
킨들
페이지
190
언어
일본어
출판됨
Mar 10, 1990
출판사
講談社
설명
新しい言葉の創造によって“時代”が鼓舞される作品、そういう作品を発表し続けて来た文学者・大江健三郎の20代後半の代表的長篇傑作『叫び声』。現代を生きる孤独な青春の“夢”と“挫折”を鋭く追求し、普遍の“青春の意味”と“青春の幻影”を描いた秀作。(講談社文芸文庫)