설명
ついにチベットに入った慧海は、念願の仏教大学入学を許可された。法王ダライ・ラマにも会い、医者としての名声も高まり平穏で順調な毎日を過ごしていたが、次第に外国人ではないか、という噂がたちはじめ、ラサを離れる決心をする。だが、行く手には乗り越えなければならない関所がいくつも待ちかまえていた…。
책 세부 정보
형식
페이퍼백
페이지
313 페이지
언어
일본어
출판됨
Aug 1, 2004
출판사
白水社
ISBN-10
4560073724
ISBN-13
9784560073728