継母の連れ子が元カノだった6 あのとき言えなかった六つのこと

継母の連れ子が元カノだった6 あのとき言えなかった六つのこと

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Jan 29, 2021 · 일본어 · 페이퍼백 (324 페이지)
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책 세부 정보

형식 페이퍼백
페이지 324
언어 일본어
출판됨 Jan 29, 2021
출판사 KADOKAWA
ISBN-10 4041110432
ISBN-13 9784041110430

설명

★『このライトノベルがすごい!』2年連続TOP10!!  ※文庫部門総合(2019年度7位、2020年度5位)・宝島社

親の再婚できょうだいになった水斗と結女は、元恋人同士。
水斗といさなが付き合っているという噂で校内が色めく一方、結女は水斗との距離を縮められないままで……。
そんな初秋、きょうだい揃って文化祭の実行委員に選ばれる!
衣装選びに放課後の準備作業……長くなる二人きりの時間に、夏祭りのキスの真意を確かめようとする水斗。
そして水斗に自分の好意を気付かせたい結女。
探り合いながら迎えた、文化祭当日――二人は展示の見回りを任されるが、これってもうデートでは!?
「なぁ。『好き』って、なんなんだ?」
元カップルが、お互いの気持ちに向き合う文化祭編!
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