책 세부 정보
형식
킨들
언어
일본어
출판됨
Nov 17, 2014
출판사
海王社
설명
雨の日、カメラマンの手塚隆一は、膝を抱えて濡れそぼっていた青年を拾う。彼を拾ったのは顔が好みだっただけ…単なる気まぐれだった。行くあてのない彼を飼い、被写体として、性の捌け口として、その無垢な身体を気が向くままに貪る。そして、従順に自分を慕う彼への支配欲はいつしか――。