책 세부 정보
형식
킨들
페이지
201
언어
일본어
출판됨
Sep 13, 2012
설명
明治末期から昭和初期の歌人・詩人である北原白秋の第一詩集[1909(明治42)年刊、大正5年増補改訂]。明治39年から41年末までの121の作品がおさめられている。長崎・平戸などの九州旅行の際に触れた南蛮文化の影響を色濃く反映した象徴詩「邪宗門秘曲」が代表的。刊行した詩集を読んだ石川啄木は「今後の新しい詩の、基礎となるべきものだ」と語ったという。