Beschrijving
母親が再婚してペンドルトン家の屋敷で暮らすようになって以来、グレイシーはずっと義兄のジェイソンにあこがれてきた。ジェイソンは国際的大企業を経営するかたわら、広大な牧場でみずから牛の世話もしている精悍な男性だ。ある夜、ジェイソンが仕事関係のパーティを屋敷で開いたとき、グレイシーはめずらしく自制心を失った彼にキスされて……。
Boekdetails
Formaat
Kindle
Pagina's
317 pagina's
Taal
Japans
Gepubliceerd
nov. 30, 2010
Uitgever
ハーパーコリンズ・ジャパン