Beschrijving
未知なる世界へ――荘厳と絶望の幻想譚
蒼穹の騎士(ラシル)と皇女(レアナ)の冒険は、
新天地で想定外の戦いに巻き込まれる。
竜退治を生業とするラト族を急襲するのは、
“竜の子供たち”の異名を持つツタ族。
異種族同士の、戦争とも言える因縁の戦い。
“光子の所持者”であるかつての仲間・ノイシュと共に、
ラシル達が知る意思と覚悟とは…!?
竜の咆哮は、最期の嘆きなのか…
終わりの見えない戦線に見出だす、祈りの物語
蒼穹の騎士(ラシル)と皇女(レアナ)の冒険は、
新天地で想定外の戦いに巻き込まれる。
竜退治を生業とするラト族を急襲するのは、
“竜の子供たち”の異名を持つツタ族。
異種族同士の、戦争とも言える因縁の戦い。
“光子の所持者”であるかつての仲間・ノイシュと共に、
ラシル達が知る意思と覚悟とは…!?
竜の咆哮は、最期の嘆きなのか…
終わりの見えない戦線に見出だす、祈りの物語
Boekdetails
Formaat
Paperback
Pagina's
192 pagina's
Taal
Japans
Gepubliceerd
aug. 16, 2019
Uitgever
小学館 / Shōgakukan
ISBN-10
4091293182
ISBN-13
9784091293183