ためらいの倫理学 戦争・性・物語 (角川文庫)

ためらいの倫理学 戦争・性・物語 (角川文庫)

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2014 · 日本語 · キンドル
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説明

ためらい逡巡することに意味がある。戦後責任、愛国心、有事法制をどう考えるか。フェミニズムや男らしさの呪縛をどう克服するか。原理主義や二元論と決別する「正しい」おじさん道を提案する知的エッセイ。

本の詳細

形式 キンドル
ページ数 306ページ
言語 日本語
公開されました 8月 25, 2014
出版社 KADOKAWA
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