설명
ためらい逡巡することに意味がある。戦後責任、愛国心、有事法制をどう考えるか。フェミニズムや男らしさの呪縛をどう克服するか。原理主義や二元論と決別する「正しい」おじさん道を提案する知的エッセイ。
책 세부 정보
형식
킨들
페이지
306 페이지
언어
일본어
출판됨
8월 25, 2014
출판사
KADOKAWA