책 세부 정보
형식
킨들
페이지
247
언어
일본어
출판됨
Nov 30, 2008
출판사
朝日新聞出版
설명
「すべてが鬱金色のなかに沈んでいる。……私は、中世の光と影のなかへ連れ込まれてしまっている」。最澄が開き、後に時の権力と真っ向から対峙する一大勢力となった比叡山。法然、親鸞らの反逆者を生んだ中世最大の学林の様々な相貌を描く。