源氏物語 46 竹河

源氏物語 46 竹河

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2012 · 일본어 · 킨들
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설명

平安時代中期に紫式部によって創作された最古の長編小説を、与謝野晶子が生き生きと大胆に現代語に訳した決定版。全54帖の第44帖「竹河」。玉鬘は夫に先立たれ寂しい生活を送っていた。二人の姫君には帝からお召しがあるが、娘の苦労を考え躊躇していた。薫や夕霧の子・蔵人少将も求婚していたが、玉鬘は決心して長女・大君を冷泉帝へ入内させた。大君は皇子を産みますます寵愛され、他の女御の嫉みを買ってしまう。辛い立場の娘を思い、後悔する玉鬘だった。

책 세부 정보

형식 킨들
페이지 42 페이지
언어 일본어
출판됨 9월 13, 2012
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