Description
誰しも年はとりたくない。誰しも老いたくはない。しかし誰しも必ず年をとり老いていくのだ。そんな当たり前のことがらを前にしてなんでくよくよしたり、怯えてたり、腰が引けたりすることがあるのだろうか。正面きって向かい合いこちらから仕掛けていけば、こんなにやり甲斐生き甲斐のある人生の時の時は他にあるものではないのです。「序章」より
Book Details
Format
Paperback
Pages
285 pages
Language
Japanese
Published
Jul 1, 2003
Publisher
幻冬舎
ISBN-10
4344403827
ISBN-13
9784344403826