Description
村上龍の連載エッセイ『すべての男は消耗品である。』シリーズ第3弾。 1990年5月~1992年9月執筆分のエッセイ、全29編収録。 ●「最も大切な事は……」とヴィスコンティは語っている ●『トパーズ』を撮り始めた ●日本文学が潰れても、文学が潰れるわけじゃない ●『ドラッグストア・カウボーイ』は、シンプルで、真実だ ●ゴダールに会った、ショックだった ●キューバへ行くと、いかに自分が何も知らないかがわかる ●「言いたいこと」は病気の中に発生する ●自分の限界を知らない人が、他人に依存する など ※このコンテンツは、村上龍著『真実はいつもシンプル すべての男は消耗品である。VOL.3(幻冬舍刊)』のKindle版です。
Book Details
Format
Kindle
Pages
176 pages
Language
Japanese
Published
Jun 16, 2014
Publisher
Murakami Ryu Denshibon Seisakusho